アユニD(BiSH)のプロフィールまとめ

  • アユニDは1999年10月12日生まれ
  • ソロプロジェクトでソロデビューしている
  • すっぴんが可愛く評判がいい

アユニDのプロフィール


名前 アユニD (あゆにでぃー)
グループ・所属
職業
所属事務所
誕生日 1999年10月12日
年齢 22歳
身長 161cm
血液型 A型
出身地 北海道
外部リンク

デビューのきっかけ

中学生のころから芸能活動に興味はありましたが、「なれるわけない」と思っていました。

諦めていましたが、毎日が普通過ぎて楽しくないと感じて、もっとキラキラしたい・自分自身がおかしくなりたいと思い、オーディションに受けることにしました。

BiSHは、可愛いだけではなく楽曲もよくて、グループ加入前からずっと聞いていたので、BiSHのオーディションに参加し、見事合格してデビューを果たしています。

アユニDの生い立ちや経歴

アユニDは、1999年10月12日生まれの22歳で、両親と姉の4人家族です。

幼いころから赤面症で、先生から授業中に当てられただけで、汗が噴き出すほど出てきていました。

赤面症な一面もありますが、小学生のころは友人も多く活発で毎日走り回って真っ黒に日焼けをする女の子だったと語っています。

そんなアユニDがアイドルを目指そうと思ったのは、毎日が普通すぎて楽しくないと感じ、キラキラしたいと思ったことがきっかけです。

中学時代から芸能活動に興味があり、ベースのを演奏したりビートボックスにハマっていました。

BiSHに加入したのは高校生のときで、合格の連絡がきたときにすぐ学校をやめて東京へ引っ越してきました。

 

出身校・学歴

  • 札幌市立篠路西中学校 卒業
  • 札幌工業高校 中退

中学・高校はバドミントン部に所属していて、ダブルスで市内大会2位になったことがあるほど運動神経がいいです。

中学時代はあまり楽しくなかったようで、友人は一人だけ、その友人が学校を休んだ日には机に顔を伏せて過ごしていたと語っています。

高校時代にも友人はおらず、ずっと携帯を触っていたので周りからは「ケータイが友達」「陰キャ」と言われていました。

アユニDの汗の量は病気なの?

病気をいう情報は公開されていませんが、アユニDはライブの度に大量に吹き出る汗に注目が集まっています。

ライブ終了後、汗が水たまりみたいに足元に溜まっていたというエピソードやお風呂上がりのように見える写真が公開されています。

ここまで汗をかきますが、ファンからは【アユニ汁】と呼ばれ、「汗の管理は任せてください」や「汗を味方につけるアユニD」など汗でさえ愛されているということがよくわかります。

アユニDの本名について

本名は公表されていませんが、「伊藤亜佑子(いとうあゆこ)」という名前が本名ではないかと噂されています。

誕生日や「アユコチャン」という名前からBiSH加入前のTwitterだと特定されています。

高校のときのバドミントンの対戦表で、出身校・札幌工業に「伊藤亜佑子(いとうあゆこ)」という名前があったことで信憑性が増しました。

アユニDは身長や年齢について

アユニDの身長は161cmで、童顔なので小柄に見えますが他のメンバーとあまり変わりません。

写真によってはアイナ・ジ・エンドさんと同じぐらいの身長に見えます。

年齢はBiSHのメンバーで最年少で、みんなの妹として可愛がられています。

アユニDのすっぴんや私服が可愛すぎ

メイクアップの企画で、ほぼすっぴんの素顔を披露しています。

動画を見たファンからは、

  • 毛穴どこや、、綺麗すぎる
  • お肌綺麗、、色白で可愛い
  • アユニちゃんすっぴんも可愛いね

と肌の質感や色白な部分が可愛いと話題になっています。

また「ファッションセンスがない」とよく言われているので、みんなをあっと言わせるくらいお洒落になって見返してやろうと、ファッションの連載をしています。

アユニDはどんな人?

アユニDは身長161cmの22歳で、BiSHのメンバーで最年少、「僕の妹がこんなに可愛いわけがない」担当です。

アユニDのDは、ドラえもんのDやどさんこのDなどその都度変わると語りました。

見た目の可愛さや素朴で守ってあげたくなるキャラクターで、ファンが多くいます。

人見知りで声が小さく、初めての番組では目線が安定しないほど緊張をしてしまうという性格です。

人としても好きなタイプは、お笑い芸人アインシュタイン・稲田さん、男性としてはWEBライターのARuFaさんがタイプです。

アイドルが好きで、特にももいろクローバーZの玉井詩織さんのファンであることを明かしました。

将来は自主制作の映画やアニメの作成、アクション女優をしたいという夢を持っています。

 

性格

  • 人見知り
  • 好奇心旺盛

学生の頃は友人が一人しかおらず、他の友達を作ることが難しいほど人見知りでした。

ですが、自身が興味のあったオーディションに関しては積極的で、好奇心旺盛な一面もあります。

 

特技

  • 物の蓋を開けること

蓋を開けることが得意だと語っていますが、披露はまだしていません。

日常生活で役に立つ特技なので、普段から蓋をあけることに苦労していないのでしょう。

趣味

  • ひきこもること

自身のことを陰キャというほど一人でいることも好きなタイプです。

ずっと携帯を触っていることを苦に感じないタイプなので、休みの日は携帯を触るなどして過ごしているのでしょう。

ベースを始めたのはいつから?

中学生の頃バンドに憧れを持ち、友達からベースを借りて、3か月間だけベースを演奏していました。

本格的に始めたのはBiSHに加入してからで、突然バンドをやらないかと持ち掛けられ、「ギターかベース、どっちか好きなほうを選んでいい」と言われたことがきっかけです。

アユニD人気曲

アユニDの人気曲は以下の3曲です。

  • 自律神経出張中
  • 感傷謳歌
  • 生活革命

自律神経出張中

冒頭のギターがかっこよく、アイドルグループのソロプロジェクトとは思えないかっこよさが光る一曲です。

MVもかっこよく、2020年Verでは一夜限りでアインシュタイン・稲田さんがボーカルを務めています。

感傷謳歌

歌詞が非常に前向きで、アユニDの昔と今では世の中の見方が変わってきていることがわかる一曲です。

生活革命

クールな雰囲気の曲が多いアユニDですが、この曲は恋の歌というイメージでおっとりした曲です。

「みんな死ねと、叫んだ時に、君は言った、二人で生き残ろうね」という歌詞があり、インパクトがあります。

アユニDの出演番組

  • テレビ
  • ラジオ
  • 映画
  • CM

 

テレビ

  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR FiNAL(2017年4月28日、 MTV)
  • The Documentary of WACKオーディション 〜オーケストラ物語〜(2017年7月6日、 スペースシャワーTV)
  • MTV LIVE: BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS”(2017年9月18日、 MTV)
  • ミュージックステーション(2017年12月1日、テレビ朝日系)-初出演
  • ESPRIT JAPON(2019年7月26日、BSフジ)
  • アメトーーク!(2019年10月10日、テレビ朝日系)「BiSHドハマり芸人」
  • 沼にハマってきいてみた(2020年7月13日、 NHK)
  • しゃべくり007 (2020年7月27日、日本テレビ系)
  • 浦安鉄筋家族(2020年8月28日、テレビ東京系) -BiSH役(アユニ・チッチ・ハシヤスメ)
  • SONGS OF TOKYO(2020年8月29日、NHK総合・NHKワールド JAPAN)
  • MTV VMAJ 2020 -THE LIVE-(2020年11月29日、MTV / Hulu)- MC

 

ラジオ

  • GIRLS♥GIRLS♥GIRLS =FULL BOOST= ATTACK OF THE KILLER BiSH(2016年10月5日 – 、FM-FUJI)
  • BiSHのオールナイトニッポン0(2019年6月17日、ニッポン放送)

 

映画

  • ALL YOU NEED is PUNK and LOVE
  • 劇場版 アイドルキャノンボール2017
  • 世界でいちばん悲しいオーディション
  • IDOL-あゝ無情-
  • らいか ろりん すとん -IDOL AUDiTiON-

 

CM

  • セブン-イレブンコラボレーションムービー「ありがとうおでん『BiSH・おでんの歌』篇」
  • ラウンドワン「レッドピンチャレンジ」編・「スコア300パーフェクトチャレンジ」編・「スポッチャ」編
  • キリンビバレッジ キリンレモン×BiSH「ラララ」篇・「ハミング」篇・「おいしくなった」篇
  • Call of Duty: Mobile

セントチヒロ・チッチ(BiSH)の受賞歴

  • 第60回「輝く!日本レコード大賞」新人賞 受賞

アイドルグループ・BiSHのメンバー、アユニDについてまとめました。

加入時期が一番新しいにも関わらず、見た目の可愛さやか弱い雰囲気で多くのファンを獲得する魅力を持っています。

ソロプロジェクトに乗り出したり、バラエティでの立ち振る舞いでさらに人気が出ているので、今後の活躍にも期待しましょう。