井上真央が結婚して旦那にするのは松本潤で確定?現在についても調べてみた

  • 井上真央は1987年1月9日生まれ
  • 松本潤さんと結婚秒読みと言われている
  • 2022年4月スタートのドラマに出演予定

井上真央のプロフィール

名前 井上真央 (いのうえまお)
職業
所属事務所
誕生日 1987年1月9日
年齢 35歳
身長 158cm
血液型 O型
出身地 神奈川
外部リンク

 

性格

  • 気遣いができる
  • コミュニケーション能力が高い
  • めんどくさがり屋

共演者やスタッフへの気遣いがすごいと言われていて、差し入れのセンスは抜群なうえにメッセージを添えるという気遣いができる性格です。

また厳しい芸能界で生き残るために必要なコミュニケーション能力を子役の頃から培っていて、コミュニケーションのマナーがきちんとしています。

反面めんどくさがり屋なところがあり、海老の殻をむくことやスイカの種を出すのがめんどくさいと語りました。

 

特技

  • 日本舞踊
  • ローラースケート
  • 一輪車

幼少期に日本舞踊を習っていて、着物での立ち振る舞いが綺麗だと評判です。

また一輪車も得意で、過去に番組で一輪車に乗りながらビールを運ぶということに挑戦しました。

趣味

  • 読書
  • 音楽観賞
  • ピアノ
  • 絵画
  • 写真
  • サッカー観戦
  • 相撲観戦
  • ドライブ

井上真央は多趣味で、インドアからアウトドアまで様々なジャンルの趣味があります。

その中の一つは絵を描くことで、豪快で印象的な絵を披露しています。

デビューのきっかけ

4歳のときに母親に勧められ、劇団に所属したことがきっかけです。

幼かったのでテレビに出たいという意欲はありませんでしたが、小学校2年生のときにドラマ「蔵」に出演したことでお芝居が楽しいと感じ、本格的に役者として活動を始めました。

井上真央の生い立ちや経歴

井上真央は1987年1月9日生まれ、神奈川県磯子区出身です。

幼少期は、人見知りで家で遊ぶことが好きでしたが、小学生になると活発になり、男の子と喧嘩をするぐらい活発で運動神経がいい少女でした。

4歳の時に劇団東俳に入団し芸能活動を始めていて、1992年ドラマ「真夏の刑事」でパトカーにはねられて死んでしまう少女役でテレビデビューをしています。

小学生のときには、テレビに出ているからという理由でいじめに遭っていたこともありますが、10歳のときに「三井のリハウス」へ出演し注目されました。

1999年の中学1年生~2003年まで昼ドラ「キッズ・ウォーシリーズ」に出演し、女優として注目を集めます。

学校の成績も優秀だったので、高校3年生の時に受験勉強のため芸能活動をセーブ、その間は7時~23時まで勉強をしていたことを明かしました。

2005年の大学1年生のときに「花より男子」で連続ドラマ初主演、2007年の大学3年生のときに「ファーストキス」で月9ドラマの主演に起用され、人気女優になりました。

大学に進学してから話題作に多く出演が続いたので、朝一でロケに行って終わってから時間があったら学校に行って授業へ、その後現場に戻って夜の撮影をこなすという日々を送ります。

2011年にはNHKの朝ドラ「おひさま」への出演で多くの世代の知名度を得て、映画「八月の蝉」で日本アカデミー賞主演女優賞を受賞し、演技派女優としての地位を確立しました。

2015年にNHK大河ドラマ「花燃ゆ」で初主演を果たしています。

出身校・学歴

  • 神奈川県 横浜市立梅林小学校 卒業
  • 神奈川県 横浜市立浜中学校 卒業
  • 神奈川県 日本大学藤沢高校 卒業
  • 明治大学 文学部文学科演劇学専攻 卒業

中学校のときに美術部に所属していて、防犯ポスターなどを制作していました。

学生時代は学校の成績がよく、個別指導塾に通うほど勉強を頑張っていて、高校の時は特に古典が好きでした。

大学時代は仲良し5人組で、花火などのイベントや能などを観劇したことを明かしています。

結婚して旦那になるのは松本潤なの?

井上真央と松本潤さんは2005年ドラマ「花より男子」で共演し、2007年ごろからおそろいのグッズを身に着けているところが多く目撃されるようになりました。

2014年に2人の焼肉デートが報道されましたが報道はその1回のみ、2017年4月に「女性自身」のインタビューで結婚が近いという噂に対して否定しています。

2017年10月には破局、2019年に復縁の報道が出ました。

2020年12月末に嵐が活動休止することにより結婚するという説が出たもののまだ結婚していませんが、今も交際は続いていると言われています。

ファンの間でも2人の結婚を心待ちにしている人が多いので、結婚が実現することに期待しましょう。

アンヌフに移籍した理由は?

アン・ヌフへの移籍についての理由は公表されていませんが、

  • 松本潤さんと結婚するため
  • 自分の好きな仕事をするため
  • ギャラに不満を持っていた

などの理由ではないかとあげられています。

井上真央の現在について

井上真央は現在、ドラマや映画へ出演しています。

2021年は以下の2作品に出演しています。

  • 大コメ騒動
  • 二月の勝者-絶対合格の教室-

2022年には、以下の作品への出演が決まっています。

  • 夜のあぐら 〜姉と弟と私〜

また公開時期は未定ですが、映画「閉じ込めた吐息」への出演も決まっています。

井上真央の出演番組

  • ドラマ
  • 映画
  • バラエティ
  • ドキュメンタリー
  • 音楽番組
  • 舞台
  • 劇場アニメ
  • CM
  • PV

 

ドラマ

  • メ〜テレ開局55周年記念ドラマ「乱反射」(2018年9月22日、テレビ朝日系) – 加山光恵 役
  • 少年寅次郎(2019年10月19日 – 11月16日 、NHK総合) – 主演・車光子 役
  • 少年寅次郎SP (2020年12月4日、12月11日)主演・車光子 役
  • 二月の勝者-絶対合格の教室-(2021年10月16日 – 〈予定〉、日本テレビ) – 佐倉麻衣 役
  • 夜のあぐら 〜姉と弟と私〜(2022年4月〈予定〉、BS松竹東急)- 主演・秋子 役

 

映画

  • 焼肉ドラゴン(2018年) – 梨花 役
  • カツベン!(2019年)- 橘琴江役
  • 一度も撃ってません (2020年) – 福原歌留多 役
  • 大コメ騒動(2021年)- 主演・松浦いと 役
  • 閉じ込めた吐息(公開時期未定) – 主演・夕子 役

 

バラエティ

  • 新春大売出し!さんまのまんま(関西テレビ) 2008年から2017年まで10年連続ゲスト出演

 

ドキュメンタリー

  • ETV特集「信さん101歳 ツルさん103歳 〜どっこい生きたふたりの100年〜」(2014年、NHK教育テレビジョン) – ナレーション
  • テレビ東京開局50周年特別企画「池上彰のJAPANプロジェクト〜50年前のニッポン 未来のニッポン〜」(2014年、テレビ東京) – ナビゲーター
  • 目撃!にっぽん「いつか、外に出られる日まで~ある精神科病棟の10か月~」(2018年、NHK総合テレビジョン) – ナレーション
  • ひとモノガタリ「ちょっぴり“遅い夢”だけど」(2019年、NHK総合テレビジョン) – ナレーション
  • 音で語らう~三浦文彰×辻井伸行~(2019年、NHK BSプレミアム)- ナレーション 

 

音楽番組

  • NHK紅白歌合戦 第62回(2011年12月31日、NHK総合テレビジョン) – 紅組司会
  • NHK紅白歌合戦 第65回(2014年12月31日、NHK総合テレビジョン) – ゲスト審査員

 

舞台

  • ストーンウェル第54回公演『樋口一葉』(2002年、石井ふく子演出) – 美登利 役
  • NODA・MAP第18回公演『MIWA』(2013年、野田秀樹作・演出) – マリア 役
  • NODA・MAP第20回公演『逆鱗』(2016年、野田秀樹作・演出) – ザコ 役

劇場アニメ

  • それいけ!アンパンマン りんごぼうやとみんなの願い(2014年、東京テアトル) – りんごぼうや 役
  • ルドルフとイッパイアッテナ(2016年、東宝) – 主演・ルドルフ 役

CM

  • プーマ「PUMA PLAY TIME」(2012年 – 2013年)
  • アサヒフードアンドヘルスケア「クリーム玄米ブラン」(2013年 – 2016年)
  • 大正製薬「リポビタンファイン」(2014年 – 2016年)
  • 宝酒造「松竹梅白壁蔵『澪』」(2016年 – 2017年)
  • キリンビール「本麒麟」(2018年)

PV

  • 「こころ」小田和正(2007年)

受賞歴

  • 第10回(2006年度)日刊スポーツ・ドラマグランプリ 主演女優賞(『花より男子2』)
  • MTV STUDENT VOICE AWARDS 2007 最優秀女優賞
  • 第16回(2007年度)橋田賞 新人賞
  • ニコロデオン キッズ・チョイス・アワード 2008 女優賞
  • 第3回(2011年度)TAMA映画賞 最優秀新進女優賞(『八日目の蝉』『太平洋の奇跡』)
  • 第35回(2011年度)山路ふみ子映画賞 新人女優賞(『八日目の蝉』)
  • 第24回(2011年度)日刊スポーツ映画大賞 新人賞(『八日目の蝉』『太平洋の奇跡』)
  • 第35回(2011年度)日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞(『八日目の蝉』)
  • 第36回(2011年度)エランドール賞 新人賞
  • 第3回(2011年度)日本シアタースタッフ映画祭 主演女優賞(『八日目の蝉』)
  • 第38回(2014年度)日本アカデミー賞 優秀主演女優賞(『白ゆき姫殺人事件』)
  • 第10回(2007年度)ネイルクィーン 女優部門
  • 第22回(2009年度)日本メガネベストドレッサー賞 芸能界部門
  • 第8回万年筆ベストコーディネイト賞 2011 一般選出部門
  • 第27回(2016年度)日本ジュエリードレッサー賞 20代部門
  • 第22回(2018年度)E-ライン・ビューティフル大賞

演技派女優・井上真央についてまとめました。

幼少期から芸能界に携わり、人気女優として地位を築いてきました。

役者としても活躍していますが、プライベートでも幸せな報告が聞ける日を楽しみにしましょう。