林愛美のプロフィールまとめ

  • 林愛美は1989年7月6日生まれ
  • 水着のブランドを立ち上げている
  • バチェラーシーズン4の候補者として出演している

林愛美のプロフィール


名前 林 愛美 (はやし あいみ)
グループ・所属
職業
誕生日 1989年7月6日
年齢 32歳
血液型 O型
出身地 和歌山
外部リンク

林愛美の経歴

林愛美は、1989年7月6日の32歳で、出身は和歌山県、あだ名は「あいみん」です。

双子の妹がいて一緒に雑誌のグラビアページでセミヌードを披露し、”奇跡の美人ツインズ”と呼ばれ話題を集めています。

アパレルブランドでファンがつくほどの人気カリスマ店員で、ショップ店員のブログランキングでは1位をキープしていました。

自身が声をかけられることが増え、モデルや芸能関係のお仕事をしてみたいと思い、大阪から東京に一人で上京しています。

始めはスナップ写真やフリーペーパーぶ出ることから始め、雑誌の読者モデルとして活動していくようになりました。

有名になってからも事務所には所属せず自己プロデュースで活動の場を広め、自身の写真集を発売しています。

現在は水着のブランドを立ち上げ、デザインした水着は自ら着用し、購入する人がイメージしやすいように工夫して販売しています。

2020年には自身のファンクラブも立ち上げ、活動の場を広げています。

 

学歴

    出身校は公表していませんでした。

    中学卒業後、和歌山県内の高校に通っていましたが、17歳で大阪に引っ越し大阪の高校を卒業しました。

    服飾の学校に通っていたので、このころから自分のブランドが出したいと思っていたことを明かしています。

林愛美の水着はどこで買えるの?

2018年に自身の水着ブランド「AMIE’」を立ち上げていて、公式オンラインショップのみで販売しています。

水着のブランドを立ち上げたのは、日本には海外で売られているようなクールでSEXYな水着が少ないと感じたことがきっかけです。

林愛美が働いてたショップはどこ?

若槻千夏さんのファッションブランド「WC」のショップ店員でした。

毎日店舗に手紙や差し入れなどを持ったファンが訪れたり、ブログランキングで1位になったり、女性ファンを中心にカリスマ的人気ショップ店員でした。

林愛美はどんな人?

林愛美は身長155cmの32歳で、見た目はギャルのような雰囲気がありますが、中身はギャルではないと明かしています。

犬の「レオン」を飼っていて、散歩をしている様子を投稿しています。

今まで交際したことのある男性は年下ばかりで、林愛美より収入の低い人ばかりでした。

キャッチコピーは「カリスマビキニ100変化」で、「水着は女性の武器」と語っていてインタビューでも水着姿を披露しスタイルの良さをアピールしています。

将来は水着のブランドを大きくして、「ヴィクトリアズ・シークレット」のショーのように、日本でも水着のお洒落でかっこいいショーを開催したいという夢を語りました。

 

性格

  • 努力家
  • 自己プロデュース能力が高い

スタイルの良さが目立つ林愛美なので、体型維持のために毎日トレーニングを重ねていて、体系をキープするためには努力が必要なので、努力家であると言えるでしょう。

またモデル・タレントとしての活動を事務所に所属せずに行い、自己プロデュース能力が高いことがわかります。

 

特技

  • メイク

ギャルのような見た目なので、ばっちりメイクが印象的で自身の見せ方がよくわかっています。

趣味

  • 料理
  • 旅行

ダイエットに鍋料理をよく作っていて、ご褒美鍋として鶏肉やキノコ類の具材を入れ、白ワイン・コンソメ・トマトを使って煮込むイタリアン風のトマト鍋を作っていると語りました。

過去のブログではたびたび旅行に行っている内容のブログを更新していて、楽しんでいる様子を見ることができます。

林愛美の活動経歴

  • nuts (ネコ・パブリッシング) 元読者モデル
  • 姉ageha (主婦の友社) 元雑誌モデル
  • ファースト写真集「xxaiminxx」
  • Flash 8/25 グラビアページ

林愛美の評判について

Twitterでは視聴者から林愛美についてこのような声が上がっています。

抜群のスタイルの良さを活かしたセクシー担当として期待値が高く、自慢の水着が100着のうち何着見れるのか楽しみにしているという声が多く上がっていました。

バチェラーシーズン4の候補者・林愛美についてまとめました。

スタイルの良さに注目が集まっていて、今回のバチェラーでセクシー担当として話題になっています。

水着を100着持っていっているので、何着披露するのか・最後まで残ることはできるのかという点を楽しみに期待しましょう。