上戸彩の現在や結婚した旦那との馴れ初めは?子供は双子って本当?

  • 上戸彩は1985年9月14日生まれ
  • 芸能事務所・LDHの社長であるHIROさんと結婚している
  • CM起用ランキング1位を通算6回受賞した

上戸彩のプロフィール


名前 上戸 彩 (うえと あや)
職業
所属事務所
誕生日 1985年9月14日
年齢 36歳
身長 162cm
血液型 O型
出身地 東京
外部リンク

 

性格

  • 気配りができる
  • 優しい

テレビ越しに見る上戸彩も元気ハツラツで印象がいいイメージがあります。

実際スタッフからは、スタッフの疲労を労りジューサー5台と山盛りのフルーツや野菜がスタジオに届けられ、上戸彩とシェフが同伴で訪れ「これでお肌ピチピチになってください」とジュースを作って差し入れしています。

そんな裏表のない性格なので、スタッフが選ぶ性格の良い女優ランキングでは2位に選ばれています。

特技

  • 掃除
  • マッサージ

掃除業者に負けないぐらい隅々まで綺麗に掃除をすることができると明かしました。

またマッサージは本当に得意だと自負していて、番組で足裏マッサージと顔のマッサージの腕前を披露しました。

痛さを伴うマッサージですが、顔がすっきりして見えるなど効果が出ています。

趣味

  • 何でも冷凍する

食べ物はもったいなくて何でも冷凍することを明かしました。

差し入れでもらった豆大福も冷凍し、後日お椀に水を入れて電子レンジで温め、おしることして食べるというエピソードもあります。

他にも果物や作った料理で冷凍庫が一杯になっています。

デビューのきっかけ

小学6年生のときに母親がポストに入っていたチラシを見て、上戸彩に内緒でオーディションに応募したことがきっかけです。

きっかけとなったオーディションはオスカープロモーション主催の「第7回国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞。

女優としてデビューする前に4人組のアイドルユニット・Z-1のメンバーとして歌手デビューを果たしています。

インスタやTwitterのアカウントはないの?

上戸彩は公式でSNSをしていません。

興味がないわけではなく、機会が苦手で見る専門になっていると語りました。

以前のインタビューでは、「TikTokにハマり見るのが面白くて娘と取り合いになる」というエピソードや「SNSは見るのが好き。色んな意見を見るのが好き」と明かしています。

作品の評判をエゴサしたり、SNSを使って楽しんでいるので、公式ではありませんが鍵アカなどでアカウントがあるということでしょう。

上戸彩の生い立ちや経歴

上戸彩は1985年9月14日生まれの東京都練馬区出身です。

父親が北海道出身、母親が沖縄県出身の両親の元に生まれていますが、両親は幼い頃に離婚。

母親と兄2人の4人家族として育ち、女手一つで育ててくれた母親のために19歳の時にマンションをプレゼントしています。

幼い頃は運動神経がよく活発な少女で、母親から礼儀やマナーをしっかりと教育され、ピアノやバレエ・水泳や公文式など多くの習い事をしていました。

友人がエキストラでテレビに出ていたことが羨ましいと母親に話していましたが、ら芸能界に入りブレイクするまで保育士になりたいという夢を持っていました。

国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞してからアイドル・Z-1のメンバーとして1999年から2002年まで活動。 

16歳のときに出演した3年B組金八先生で性同一性障害の生徒を演じたことが反響を呼びブレイクし、一気に知名度を上げました。

2002年にソロで歌手活動を開始、多忙で学校に通えず単位が足りなくなったため、高校2年生の夏に堀越高校を中退。

タレントCM器用ランキングでは、19歳の2004年から2006年の3年連続、2009年2010年の2年連続、30歳になった2015年で通算6度の年間首位を獲得していて、6度の首位は女性タレントで最多です。

2012年にEXILEのHIROさんと結婚し、2015年に第一子を出産。

「アイムホーム」の撮影終了後産休に入っていましたが、出産後CM撮影にて仕事を再開、2015年のM-1グランプリの司会で出産後初の公の場になりました。

2019年に第二子を出産、その後映画「マレフィセント2」の吹き替えを担当し仕事を再開、10月14日に行われた映画の試写会が出産後の初の公の場になりました。

その後も安定してCMに出演するなど、女優としても母としても順風満帆な生活を送っています。

出身校・学歴

  • 練馬区立光が丘第六小学校 卒業
  • 練馬区立光が丘第三中学校 卒業
  • 堀越高校 トレイトコース 中退

中学校の1つ下の学年にNEWSの増田貴久さんが在籍していて、増田貴久さんと一緒に仕事をしたこともあったので当時から顔見知りでした。

歌舞伎役者の尾上松也さんは高校で1つ上の学年に在籍、上戸彩がフレンドリーでよく話しかける性格だったので自分のことを好きだと勘違いしていたことをインタビューで話しました。

また高校時代にファッションモデルの女性から携帯に電話がかかってきて、何度も電話でやり取りをするうちになかよくなりましたが、実際にそのモデルの女性と会ったときに「連絡を取った覚えはない」と言われます。

そのモデルの女性になりすましていたのは、ジャニーズの大ファンの女性で上戸彩を利用し、山下智久さんや生田斗真さん、嵐・松本潤さんの情報を得ようとしていたと明かしました。

上戸彩とHIROの馴れ初めや子供について

上戸彩とHIROさんは上戸彩が14歳のときに、上戸彩が所属していたガールズグループ「Z-1」のダンス指導をHIROさんがしたことで知り合っています。

最初はV6・森田剛さんと交際をしていて、当時30歳のHIROさんは仲のいいお兄ちゃんという関係性でした。

そんな2人が交際に発展したのは2010年に森田剛さんとの破局がきっかけで、自然とHIROさんは「兄」から「恋人」という関係に発展します。

交際をスタートさせる際に、上戸彩の所属事務所・オスカープロモーショに許可を得ていて、順調な交際を続けます。

約2年の交際を経て、2012年9月14日で上戸彩の誕生日に入籍し、結婚願望の強かった上戸彩にとって最高の誕生日プレゼントでした。

2015年8月、第一子となる長女を出産、2019年7月に第二子となる長男を出産し幸せな家庭を築いています。

子どもの名前や写真は非公開のため詳細はわかりませんが、たびたび家族で仲良く歩いている姿が目撃されています。

一時期、離婚危機と報道がありましたが、当初家庭という色を付けたくなかったHIROさんだったので守りに入りたくないと思っていた行動がそのように映ったのでしょう。

現在、HIROさんも家庭で過ごす時間を大事にするようになり、家では会話の9割がHIROさん、1割が上戸彩で、感情が全て言葉で出てくるので気持ちを探らなくていいと番組で明かしました。

上戸彩の現在について

2021年はドキュメンタリー番組で朗読をしたり、CMへの起用、M-1グランプリの司会など長く続いている出演作への出演が目立ちました。

2022年はすでに1月期のドラマ「となりのチカラ」へ松本潤さんとの夫婦役としての出演が決まっています。

松本潤さんとは同じ高校に通っていたので、毎日の撮影がとても楽しいと語りました。

昼顔での評価や評判について

上戸彩は普段明るくて健康的なイメージの代表格であるので、昼顔で不倫妻を演じることのギャップに驚いた声が多く上がっていました。

昼顔を観たファンからは、

  • 綺麗でかわいい
  • 半沢直樹の妻と昼顔の妻で正反対の妻を演じててすごい
  • ただ役を演じただけやのに、嫌いになりそう

といったように、見た目の色っぽさと演技力の高さで視聴者の心を揺さぶりました。

上戸彩の出演番組

  • ドラマ(配信ドラマ含む)
  • 映画
  • アニメ(劇場アニメ含む)
  • ゲーム
  • 吹き替え
  • ドキュメンタリー
  • ラジオ
  • 特番
  • CM
  • その他

 

ドラマ(配信ドラマ含む)

  • 涙をふいて(2000年10月 – 12月、フジテレビ) – 淵上桃 役
  • 嫁はミツボシ。(2001年4月 – 6月、TBS) – 新庄真由 役
  • 史上最悪のデート 20th DATE「マザコン少年の初デート」(2001年4月22日、日本テレビ) – 栞 役
  • 3年B組金八先生 第6シリーズ(2001年10月 – 2002年3月、TBS) – 鶴本直 役
  • 3年B組金八先生 第7シリーズ 第11話「新年スペシャル 鶴本直・決断の旅立ち!」(2004年1月7日)
  • 渡る世間は鬼ばかり 第6シリーズ 第10話 – 第15話(2002年6月 – 7月、TBS) – 山下加奈 役
  • 渡る世間は鬼ばかり最終回スペシャル (2007年3月29日)
  • 渡る世間は鬼ばかり最終回スペシャル(2011年9月29日)
  • マイリトルシェフ(2002年7月 – 9月、TBS) – 鴨沢名津菜 役
  • 高校教師(2003年1月 – 3月、TBS) – 町田雛 役
  • ひと夏のパパへ(2003年7月 – 9月、TBS) – 望月まりも 役
  • さとうきび畑の唄(2003年9月28日、TBS) – 平山美枝 役
  • エースをねらえ!(2004年1月 – 3月、テレビ朝日) – 岡ひろみ 役
  • エースをねらえ! 〜奇跡への挑戦〜(2004年9月23日)
  • 霊感バスガイド事件簿 第3話(2004年4月30日、テレビ朝日) – 青山美咲 役
  • 義経(2005年1月 – 12月、NHK) – うつぼ 役
  • 土曜ワイド劇場「古都」(2005年2月5日、テレビ朝日) – 佐田千重子・苗子 役(二役)
  • アタックNo.1(2005年4月 – 6月、テレビ朝日) – 鮎原こずえ 役
  • 美空ひばり誕生物語〜おでことおでこがぶつかって〜(2005年5月29日、TBS) – 加藤和枝(美空ひばり)役
  • 涙そうそう この愛に生きて(2005年10月6日、TBS) – 小田未来 役
  • 翼の折れた天使たち 第一夜「セレブ」(2006年2月26日、フジテレビ) – 小峰奈々子 役
  • アテンションプリーズ(2006年4月 – 6月、フジテレビ) – 美咲洋子 役
  • アテンションプリーズ スペシャル 〜ハワイ・ホノルル編〜(2007年1月13日)
  • アテンションプリーズ スペシャル 〜オーストラリア・シドニー編〜(2008年4月3日)
  • 下北サンデーズ(2006年7月 – 9月、テレビ朝日) – 里中ゆいか 役
  • 李香蘭(2007年2月11日・12日、テレビ東京) – 山口淑子 役
  • ホテリアー(2007年4月 – 6月、テレビ朝日) – 小田桐杏子 役
  • 輪違屋糸里〜女たちの新撰組〜(2007年9月9日・10日、TBS) – 糸里 役
  • 暴れん坊ママ(2007年10月 – 12月、フジテレビ) – 川野あゆ 役
  • ホカベン(2008年4月 – 6月、日本テレビ) – 堂本灯 役
  • セレブと貧乏太郎(2008年10月 – 12月、フジテレビ) – 美田園アリス 役
  • 婚カツ!(2009年4月 – 6月、フジテレビ) – 飛田春乃 役
  • 橋田壽賀子ドラマスペシャル「結婚」(2009年11月28日、テレビ朝日) – 上原ちかげ 役
  • 愛はみえる〜全盲夫婦に宿った小さな命(2010年9月3日、フジテレビ) – 立松樹里 役
  • 絶対零度 〜未解決事件特命捜査〜(2010年4月 – 6月、フジテレビ) – 桜木泉 役
  • 絶対零度 〜未解決事件特命捜査〜 Special(2011年7月8日)
  • 絶対零度 〜特殊犯罪潜入捜査〜(2011年7月 – 9月)
  • 絶対零度 〜未然犯罪潜入捜査〜(2018年7月 – 9月) – 特別出演
  • 10年先も君に恋して(2010年8月 – 10月、NHK) – 小野沢里花 役
  • 流れ星(2010年10月 – 12月、フジテレビ) – 槇原梨沙 役
  • 金子みすゞ物語〜みんなちがってみんないい〜(2012年7月9日、TBS) – 金子みすゞ 役
  • 24時間テレビ35ドラマスペシャル「車イスで僕は空を飛ぶ」(2012年8月25日、日本テレビ) – 加藤久実 役
  • いつか陽のあたる場所で(2013年1月 – 3月、NHK) – 小森谷芭子 役
  • いつか陽のあたる場所で スペシャル(2014年4月1日)
  • 半沢直樹(2013年7月 – 9月、TBS) – 半沢花 役
  • 半沢直樹 2020年版(2020年7月 – 9月)
  • 昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜(2014年7月 – 9月、フジテレビ) – 笹本紗和 役
  • アイムホーム(2015年4月 – 6月、テレビ朝日) – 家路恵 役
  • ミッドナイト・ジャーナル 消えた誘拐犯を追え! 七年目の真実(2018年3月30日、テレビ東京) – 藤瀬祐里 役
  • 太陽を愛したひと 〜1964 あの日のパラリンピック〜(2018年8月22日、NHK) – 中村廣子 役
  • カンテレ開局60周年特別ドラマ「僕が笑うと」(2019年3月26日、関西テレビ) – 鈴木誠子 役
  • となりのチカラ(2022年1月 – 、テレビ朝日) – 中越灯 役

 

映画

  • 殺人者 KILLER OF PARAISO(1999年5月14日、大映) – ヒカリ 役
  • あずみ(2003年5月10日、東宝) – あずみ 役
  • あずみ2 Death or Love(2005年3月12日)
  • インストール(2004年12月25日、角川映画) – 野沢朝子 役
  • 櫻の園(2008年11月8日、松竹) – リミ 役(友情出演)
  • シュアリー・サムデイ(2010年7月17日、松竹) – 上戸彩(本人) 役
  • テルマエ・ロマエ(2012年4月28日、東宝) – 山越真実 役
  • テルマエ・ロマエII(2014年4月26日、東宝)
  • おしん(2013年10月12日、東映) – 谷村ふじ 役
  • 武士の献立(2013年12月14日、松竹) – お春 役
  • 昼顔(2017年6月10日、東宝) – 木下紗和 役

 

アニメ(劇場アニメ含む)

  • 名探偵コナン 第437話「上戸彩と新一 4年前の約束」(2006年5月8日、読売テレビ) – 上戸彩(本人)
  • あした元気にな~れ!~半分のさつまいも~(2005年、「あした元気にな~れ!」全国配給委員会) – 中根かよ子 役
  • ピアノの森(2007年、松竹) – 一ノ瀬海 役
  • BATON(2009年、ロックウェルアイズ) – ミカル 役
  • 名探偵コナン ゼロの執行人(2018年、東宝) – 橘境子 役

 

ゲーム

  • ローグギャラクシー(2005年、ソニー・コンピュータエンタテインメント) – キサラ 役

 

吹き替え

  • ピーター・パン2 ネバーランドの秘密(2002年、ウォルト・ディズニー・ジャパン) – ジェーン・ダーリング、ウェンディ・ダーリング〈子供時代〉 役
  • スピード・レーサー(2008年、ワーナー・ブラザース) – トリクシー〈クリスティーナ・リッチ〉 役
  • ATOM(2009年、角川エンタテインメント) – アトム〈フレディ・ハイモア〉 役
  • エクリプス/トワイライト・サーガ(2010年、角川エンタテインメント) – ベラ・スワン〈クリステン・スチュワート〉 役
  • マレフィセント(2014年、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン) – オーロラ姫〈エル・ファニング〉 役
  • マレフィセント2(2019年)
  • ズートピア(2016年、ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン) – ジュディ・ホップス〈ジニファー・グッドウィン〉 役

 

ドキュメンタリー

  • こころの時代「私は、母になる 〜餅田千代と孤児たちの戦後〜」(2021年5月2日、NHK Eテレ)- 朗読

ラジオ

  • 上戸彩 Seventeen’s Map(2002年10月 – 2003年9月、ニッポン放送)
  • 上戸彩 Eighteen’s Road(2003年10月 – 2004年9月)
  • 上戸彩 Nineteen’s ナイン(2004年10月 – 2005年9月)
  • 上戸彩 ハタチにハイタッチ!(2005年10月 – 2006年9月)
  • 上戸彩 21ピース!(2006年9月 – 2007年3月)
  • 第32回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(2006年12月24日・25日、ニッポン放送)
  • 第40回ラジオ・チャリティー・ミュージックソン(2014年12月24日・25日)
  • 上戸彩の「スマイル部」(2012年4月 – 9月、TOKYO FM)
  • 上戸彩 ブリリアント・ライフ(2013年9月 – 2015年9月、ニッポン放送)

特番

  • 第55回NHK紅白歌合戦 紅組トップバッター(2004年12月31日、NHK)
  • M-1グランプリ(2008年 – 2010年 / 2015年 – 2021年、朝日放送テレビ) – 司会
  • 第50回日本レコード大賞(2008年12月30日、TBS) – 司会
  • 第55回 輝く!日本レコード大賞(2013年12月30日)
  • 24時間テレビ36「愛は地球を救う」 (2013年8月24日 – 25日、日本テレビ) – チャリティーパーソナリティー

CM

  • 日清食品 カップヌードル(2001年)
  • 日清食品 どん兵衛(2003年 – )
  • 日本コカ・コーラ 茶宝(2002年)
  • ニベア花王 8×4(2002年 – )
  • バンダイ ガンプラ(2002年 – )
  • バンダイ カラオケステーション(2002年 – )
  • ロッテ 爽(2003年 – )
  • ロッテ パイの実(2003年 – )
  • ロッテ SFREA(2004年)
  • ロッテ フルーツガム(2005年)
  • ロッテ ガーナミルクチョコレート(2006年 – )
  • ロッテ アーモンドチョコレート(2007年 – )
  • 花王 ソフィーナ ベリーベリー(2003年 – )
  • 花王 ソフィーナ AUBE(2005年 – )
  • 家庭教師のトライ(2003年 – )
  • AOKI(2003年 – )
  • 損保ジャパン(2003年 – )
  • 角川書店 ザテレビジョン(2003年 – )
  • アパマンショップ(2003年 – )
  • NTTドコモ東海 505i(2003年)
  • プロトコーポレーション GOO(2004年 – )
  • 大塚製薬 オロナミンC(2004年 – )
  • 小学館 週刊少年サンデー(2004年)
  • 富士フイルム DVDきれい録り(2004年)
  • コクーン新都心(2004年)
  • Yahoo! BB(2004年 – )
  • キッコーマン うちのごはん(2005年 – )
  • キッコーマン わが家は焼肉屋さん(2005年 – )
  • キッコーマン 濃いだし 本つゆ(2016年 – )
  • キッコーマン 絶品だし 極み(2017年 – )
  • キッコーマン 発酵だし 鍋つゆ(2018年 – )
  • JTB(2005年 – )
  • 国勢調査(2005年)
  • ジョイフル恵利(2006年)
  • ダイハツ工業 ソニカ(2006年 – )
  • SoftBank(2007年 – ) – 白戸家の長女・アヤ 役
  • コーセー ファシオ(2007年 – )
  • コーセー 潤肌粋(2010年 – )
  • コーセー 肌極(2013年 – )
  • コーセー エスプリーク(2014年 – )
  • コーセーコスメポート ソフティモ(2007年 – )
  • コーセーコスメポート サンカット(2011年 – )
  • コーセーコスメポート 黒糖精(2018年 – )
  • 富士通テン ECLIPSE(2008年 – )
  • ディップ バイトルドットコム(2008年 – )
  • ディップ はたらこねっと(2011年 – )
  • サンヨー食品 デュラムおばさんシリーズ(2009年 – )
  • サンヨー食品 カップスター(2011年)
  • NEXCO中日本(2009年 – )
  • 大阪ガス(2009年 – )
  • コルテオ(2009年)
  • 日本税理士会連合会(2009年 – )
  • 日本通運(2009年 – )
  • アサヒビール クリアアサヒ(2011年 – 2015年、2021年)
  • アサヒビール 麦の新ジャンルNo.1(2017年 – 2018年)
  • アサヒビール アサヒ贅沢搾り(2018年)
  • アサヒ飲料 六条麦茶(2011年 – )
  • アサヒ飲料 三ツ矢サイダー(2012年 – )
  • 西川産業(2012年 – )
  • シルク・ドゥ・ソレイユ3D 彼方からの物語(2012年)
  • 森永製菓 生ラムネ(2013年)
  • 森永製菓 森永ミルクキャラメル(2013年)
  • 森永製菓 ファッジ(2013年)
  • 森永製菓 パリパリバー(2014年 – )
  • 森永製菓 チョコモナカジャンボ(2015年 – 2016年)
  • 任天堂 スーパーマリオ 3Dワールド(2013年)
  • Visaデビットカード(2014年 – )
  • 政府広報 社会保障・税番号制度 マイナンバー(2015年)
  • ムンディファーマ イソジン(2016年 – )
  • ライオン クリニカ(2017年 – )
  • 江崎グリコ 高濃度ビフィズス菌飲料BifiX1000α(2017年)
  • TikTok(2018年 – 2019年)
  • SATORI(2020年 – )
  • ソーダストリーム(2020年 – )

その他

  • 厚生労働省 LQ キャンペーン(2000年)
  • 「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン(2001年)
  • 少女コミック「上戸彩物語」(2005年8、9号、小学館)
  • FIFA Club World Championship TOYOTA Cup JAPAN 2005 マスコットガール(2005年、日本テレビ)
  • トリノ冬季五輪 キャスター(2006年、日本テレビ)
  • 法務省 第56回社会を明るくする運動 イメージキャラクター(2006年)
  • 12歳の文学賞 特別審査員(2006年)
  • 裁判員制度(2007年 – )
  • 経済産業省 情報セキュリティー対策キャンペーン「CHECK PC!」情報セキュリティ広報大使(2008年)
  • アートアクアリウム 広報大使(2014年、2017年、2018年、2020年)
  • 東京ディズニーランド(2017年 – 、ジュディ・ホップス役)

受賞歴

  • 第7回全日本国民的美少女コンテスト 審査員特別賞(1997年)
  • 第40回ゴールデン・アロー賞 最優秀新人賞、放送新人賞
  • 第41回ゴールデン・アロー賞 映画新人賞
  • 第14回日本ジュエリーベストドレッサー賞 10代部門(2003年)
  • 第29回日本ジュエリーベストドレッサー賞 30代部門(2018年)
  • 第11回橋田賞 新人賞(2003年)
  • 第13回日本映画批評家大賞 新人賞『あずみ』(2003年)
  • 第28回エランドール賞 新人賞(2004年)
  • 第27回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞、新人俳優賞『あずみ』(2004年)
  • 第37回日本アカデミー賞 優秀主演女優賞『武士の献立』(2014年)
  • 第17回DVD&ビデオでーた大賞 ベスト・タレント賞(2004年)
  • 第40回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(2004年)
  • 第67回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞『流れ星』(2011年)
  • 第2回納豆クイーン(2004年)
  • 第1回トリンプ 小悪魔大賞(2004年)
  • ベスト・ヘア賞(2005年)
  • 第45回ACC CM FESTIVAL 演技賞(2005年)
  • 第48回ACC CM FESTIVAL「ホワイト家族」シリーズ グランプリ&ベスト演技賞(2008年)
  • ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー(2005年)
  • 第10回ネイルクィーン 女優部門(2005年)
  • 第3回COTTON USAアワード Miss COTTON USA(2006年)
  • 第12回E-ライン・ビューティフル大賞(2006年)
  • 第1回よい歯と食育大賞(2007年)
  • 2008年イヤージュエリー イメージリーダー(2007年)
  • 第24回浅草芸能大賞新人賞(2008年)
  • 第37回ベストドレッサー賞(2008年)
  • 第7回きもの大賞(2009年)
  • VOGUE NIPPON Women of the Year 2009(2009年)
  • EXELCO DIAMOND AWARD(2009年)
  • 第1回青森りんごクイーン(2010年)
  • 第10回クラリーノ美脚大賞2012(2012年)
  • 日本ファッションリーダーアワード2012(2012年)
  • 第14回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 助演女優賞『流れ星』(2011年)
  • 第7回ファー・オブ・ザ・イヤー(2011年)

芸能界に入ったころから好感度が高く、母親になった今でも明るく元気なキャラクターが健在です。

出産後すぐに芸能活動を再開したり、仕事をセーブする期間を作るなど、うまくコントロールしているので、今後の活躍にも期待しましょう。