東啓介の股下が長すぎ!三浦春馬との関係や書道と歌の実力は?

  • 東啓介は1995年7月14日生まれ
  • 愛称は「とんちゃん」「とんすけ」
  • 元2.5次元妖怪アイドル『妖〜AYAKASHI〜』のメンバー
  • 2022年秋に上演予定のミュージカル「ジャージー・ボーイズ」にボブ・ゴーディオ役で出演が決定

東啓介のプロフィール


名前 東啓介 (ひがしけいすけ)
職業
所属事務所
誕生日 1995年7月14日
年齢 26歳
身長 190cm
血液型 O型
出身地 東京
外部リンク

 

性格

  • 優しい
  • 一途
  • 紳士的
  • マイペース

いつも家族を大切にしており、家族思いの心優しい人柄です。

本人は自身の性格を「マイペース」「ザ・末っ子」だと分析しています。

友人である藤田玲は東啓介を「とんちゃんは、すごく一途」「日本人では珍しいくらいのジェントル」と語っています。

 

特技

  • 書道
  • テニス
  • バスケ

小学生時より始めた書道は、2017年の時点で6段の腕前。

今でも暇な時は書道をするといいます。

テニスに関しても、学生時代はインストラクターになることが夢だったほど、テニスに夢中になっていました。

テニスの他にもバスケを特技にあげており、運動神経がいいのがわかります。

趣味

  • スケボー
  • 音楽鑑賞
  • 映画鑑賞
  • ピアノ弾き語り
  • 散歩
  • カメラ

趣味の一つであるカメラは、本格的にのめり込んでいるようで、休日は一眼レフを持って散歩に出ては、写真を撮るというのが好きだといいます。

特に風景や建造物を撮るのが好きで、光がいい感じで入っている時や雨上がりの時は、「今ならいい画が撮れそう!」と出かけることが多いといいます。

ちなみに、東啓介が持っているカメラは、ソニーの「a7 III」というモデルで、30万円ほどのもの。

舞台を頑張った自分へのご褒美に購入したことを明かしています。

身長や股下

東啓介の身長は187㎝で、股下は93㎝と言われています。

日本人男性の股下の平均は80㎝弱だと言われているので、高身長とはいえ股下93㎝はすごいスタイルだと言えます。

他に高身長の俳優は、

  • 城田優 190㎝
  • 東出昌大 189㎝
  • 阿部寛 189㎝
  • 鈴木亮平 186㎝
  • 竹内涼真 185㎝

などがいます。

デビューのきっかけ

中学からテニスを始め、もともとはテニスのインストラクターになりたかったといいます。

ですが、高校の時に両膝に怪我をしてしまい、テニスを諦めざるを得なくなりました。

そんな時、中学時代の友達が「お芝居でもテニスができるんじゃない?」とワタナベエンターテインメントカレッジのオーディションを教えてくれました。

そして2013年、ワタナベエンターテインメント主催の「D-BOYSオーディション10th」でファイナリストに選出され、同事務所の若手俳優育成システムDiscoveryに所属。

同年2013年に、舞台「ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン」出演で本格デビューしました。

最初はお芝居をしたいというよりは、どこか他の場所でテニスがしたいという気持ちで俳優をしていたと明かしています。

東啓介はどんな人?生い立ちや経歴について

東啓介は1995年7月14日生まれ、東京都出身です。

小学生の頃から書道やピアノを習っていました。

ピアノは、小学2年生の時に母親に教えてもらっていたといいます。

俳優になってから、ピアノの弾き語りがしたいと思い、自分で習いに行っていたことを明かしています。

その後テニスを始めてからは、ピアノを弾かなくなってしまっていたため、指が全然動かなくなっており、家のピアノで練習したといいます。

2014年4月に大学に入学し、5月に、ワタナベエンターテインメントから新設された系列事務所DIVE’に移籍することになりました。

2015年1月から阿久津慎太郎プロデュースの2.5次元妖怪アイドル「妖〜AYAKASHI〜」に所属していましたが、2015年12月活動終了。

大学時代は、お芝居との両立で忙しい日々を過ごしました。

そんな中でも、しっかりと目標に向かって努力されており、憧れの俳優は城田優で、「僕の目指すべき人」と語っています。

また、「30歳までに帝国劇場の舞台に立つこと」を目標にしており、2019年11月に帝国劇場で上演されるミュージカル「ダンス・オブ・ヴァンパイア」への出演決定し、24歳で目標を実現しました。

出身校・学歴

中学からテニスを始め、テニスのインストラクターになるのが夢でした。

2014年4月に大学進学。

出身大学は非公開となっていますが、書道科を専攻していることが明らかになっているため「大東文化大学」か「東京工業大学」ではないかといわれています。

小中高の学校名も公表されておらず不明でした。

東啓介と三浦春馬の関係は?

東啓介は三浦春馬と、2020年のミュージカル「ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド〜汚れなき瞳」で共演しました。

この舞台は、2020年3月7日から公演されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、途中の公演から中止となってしまいました。

そんな中、主演であった三浦春馬が7月に亡くなり、東啓介はかなりの衝撃とショックを受けた気持ちをSNSに綴っています。

インタビューでも、憧れの俳優に三浦春馬の名前をあげていますので、相当なショックだったことでしょう。

書道や歌の実力は?

オーディションの自己PRでは歌を歌うといいます。

舞台作品の曲やJ-POP、洋楽とその時によって様々ですが、自己PRでは楽しむ気持ちで歌うようにしています。

ミュージカルに挑戦してから、特に歌の練習に励んでおり、声楽学習書の「コールユーブンゲン」を独学で勉強しています。

週2回程度ボイトレにも通っていますが、うまくいかないところはカラオケで練習することもあると話しています。

また書道については2017年の時点で6段の腕前で、現在でも家で暇な時は、筆をとり書道をするといいます。

すぐに書道ができるよう、部屋の机のそばに書道セットを置いていることも明かしています。

兄弟や家族構成

兄1人と姉1人がおり、3人兄妹の末っ子として育ちました。

2018年には母親の誕生日のお祝いに、家族で熱海旅行に行っており、仲のいい家族です。

インタビューでは「芸能活動の原動力は家族の存在」と語っており、親兄弟だけでなく、祖母も大切にしているといいます。

祖父が画家だったことも明かしています。

東啓介がお金持ちと言われる理由は?

東啓介の実家がお金持ちだという情報はありませんでした。

おそらく、祖父が画家だったこともあり、お金持ちという噂が広まったのではないかと思われます。

東啓介が出演したミュージカルの評判

「次世代のニュープリンス」とも呼ばれている東啓介は、

  • ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン
  • 刀剣乱舞
  • ジャージー・ボーイズ

などのミュージカル作品に出演しています。

ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン

「ミュージカル・テニスの王子様2ndシーズン」は、許斐剛の原作の週刊少年ジャンプで連載された「テニスの王子様」を舞台化したミュージカル作品です。

主人公はアメリカのジュニア大会で4回連続優勝の経歴を持つ天才越前リョーマを中心に、青春学園中等部のテニス部が全国大会優勝を目指していく青春ストーリーです。

東啓介は四天宝寺中学のテニス部3年生、千歳千里役を演じました。

九州男児で「神隠し」や「才気煥発の極み」といった神業を操るキャラクターです。

ファンや観劇した人からは、

  • 東さんの千歳の気怠い感じと立ち方がまんま千歳…すごい…
  • 東くんを好きになったきっかけの作品

といった声がありました。

刀剣乱舞

「刀剣乱舞」は2015年1月14日から配信されたゲーム「刀剣乱舞」を舞台化した作品です。

登場するキャラクターは実在する日本の刀剣がモチーフになっており、東啓介は太刀「燭台切光忠」を演じました。

2016年5月からの公演「虚伝 燃ゆる本能寺」(同年12月に再演)、2017年6月からの公演「義伝 暁の独眼竜」、2018年6月からの公演「悲伝 結いの目の不如帰」に出演しています。

2018年の公演で燭台切光忠役の続投が決定されたことに対し、ファンからは、

  • 今の東くんでの光忠がとてもとても楽しみです。
  • スカピン、マタ・ハリ、そして5Daysで培った力でレベルアップした燭台切を見れることを、今から楽しみにしています
  • 帰ってきてくれてありがとう。

といったコメントが寄せられました。

ジャージー・ボーイズ

「ジャージー・ボーイズ」 は、1960年代に活躍したロックンロールグループ「フォー・シーズンズ」の結成と成功、一部にオリジナルメンバーの脱退までを脚色したドキュメンタリーストーリーです。

2005年にブロードウェイで開幕され、2016年に日本語版が上演されました。

第24回読売演劇大賞では、ミュージカルとして初の最優秀作品賞に輝いた作品でもあります。

東啓介はフォー・シーズンズのメンバー、ボブ・ゴーディオ役を演じています。

2020年に上演が予定されていましたが、コロナ禍の影響により全公演が中止に…。

しかし、2020年7月~8月、帝国劇場でメインキャスト7人が結集し、「ジャージー・ボーイズ イン コンサート」が上演されました。

公演日を限定したライブ映像配信も行われています。

ファンや観劇した人からは、

  • 今日も東ボブの繊細な歌声にうっとりしました
  • クールでかっこよくて、でもかわいくてイキイキしていて。歌はもう最高でした
  • 渋さが増した、笑わない東ボブに出てきて数秒で心を射抜かれてました

という、東啓介の歌声や所作を評価する声が多く上がっていました。

2022年秋に上演が決定された「ジャージー・ボーイズ」でもボブ・ゴーディオ役の続投が決定しています。

前回は本公演で演じることができなかったこともあり、東啓介のファンだけではなく「ジャージー・ボーイズ」のファンも次の公演を楽しみにしているようです。

東啓介の出演番組

  • ドラマ
  • 映画・アニメ
  • ライブ
  • ラジオ
  • 舞台

 

ドラマ(配信ドラマ含む)

  • Club SLAZY Extra invitation 〜malachite〜(2017年10月 – 2018年3月、TOKYO MX) – 大都会の片隅にあるというメンズキャバレー「Club SLAZY」を舞台とした、男たちの葛藤を描いた作品。Will 役。
  • Re:フォロワー 第2話(2019年10月13日、ABCテレビ・テレビ朝日系)- 男らが裏アカウントとして悪を翻弄するSNSサスペンスが描かれる。安平勝成 役。
  • ウチの娘は、彼氏が出来ない!!(2021年1月12日 – 3月17日、日本テレビ) – 菅野美穂主演の恋愛・ホームドラマ。渉周一 役。
  • つまり好きって言いたいんだけど、 第4話 – 最終話(2021年10月28日(27日深夜)- 12月23日(22日深夜)、テレビ東京) – 幼馴染二人が織りなすラブコメディ。加賀美修 役。
  • ファイトソング(2022年1月11日 – 〈予定〉、TBS) – 2022年1月11日からTBS系「火曜ドラマ」。烏丸薫 役。
  • 配信ドラマ・私が獣になった夜〜名前のない関係〜 第5話(2021年12月2日、ABEMAプレミアム) – 文字通り獣のように男性を求めるラブストーリー。井手祐 役。

 

映画

  • シグナル100(2020年1月24日公開、東映)- 宮月新原作の漫画を映画化。サスペンスホラー。藤田陽太郎 役。
  • アニメ映画・薄墨桜 -GARO-(2018年10月) – 時丸 役。

 

ライブ

  • ネルフェス in 武道館(2014年11月7日、日本武道館)
  • EXIT TUNES ACADEMY 日本武道館 2015(2015年8月20日、日本武道館)
  • 繭期夜会(2018年10月9日、なかのZERO 大ホール)
  • 繭期大夜会(2019年11月18日、オーチャードホール)
  • 東啓介1st Musical Concert『A NEW ME』(2020年11月28日 – 29日、東京・山野ホール)
  • 柚希礼音ソロコンサート「REON JACK 4」(2021年9月25日、大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ) – 日替わりゲスト
  • Japan Musical Festival 2022(2022年1月28日、東京・渋谷公会堂)

 

ラジオ

  • あさステ!(2018年10月1日 – 、超!A&G+) – 木曜日パーソナリティ
  • NHKオーディオドラマ 六人の嘘つきな大学生(2022年1月17日 – 28日〈予定〉、NHK FM)

 

舞台

  • ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズン(2013年 – 2014年) – 少年漫画『テニスの王子様』を舞台化。千歳千里 役。
  • ミュージカル『テニスの王子様』青学vs四天宝寺(2013年12月19日 – 2014年3月2日、日本青年館大ホール 他)
  • ミュージカル『テニスの王子様』イベント 春の大運動会2014(2014年4月26日、横浜アリーナ)
  • ミュージカル『テニスの王子様』全国大会 青学vs立海(2014年7月12日 – 9月28日、TOKYO DOME CITY HALL 他)
  • ミュージカル『テニスの王子様』コンサート Dream Live 2014(2014年11月15日 – 24日、さいたまスーパーアリーナ 他)
  • 『心霊探偵八雲』 祈りの柩(2015年2月11日 – 3月1日、新国立劇場 他) – 神永学の小説で、ミステリー作品。織田亮 役。
  • ミュージカル『薄桜鬼』シリーズ – 女性向け恋愛アドベンチャーゲームが原作。原田左之助 役。
  • ミュージカル『薄桜鬼』黎明録(2015年5月23日 – 6月14日、AiiA 2.5 Theater Tokyo 他)
  • ミュージカル『薄桜鬼』新選組奇譚(2016年1月4日 – 17日、天王洲銀河劇場 他)
  • ミュージカル『薄桜鬼』HAKU-MYU LIVE 2(2016年8月12日 – 17日、京都劇場 他)
  • ミュージカル『薄桜鬼』原田左之助篇(2017年4月14日 – 30日、AiiA 2.5 Theater Tokyo 他) – 主演
  • 『ラズベリーボーイ2』 再演(2015年7月15日 – 20日、俳優座劇場 他) – 弱小演劇部の奮闘を描いた作品。小林淕 役。
  • 『BOY BAND』(2015年10月10日 – 31日、よみうり大手町ホール 他)5人のボーイバンドと、彼らを成功させようとするマネージャースタッフの軌跡を描いた作品。
  • 舞台『弱虫ペダル』 – 自転車競技(主にロードレース)を題材にした本格的なスポーツ漫画を舞台化。葦木場拓斗 役。
  • 舞台『弱虫ペダル』~総北新世代、始動〜(2016年3月4日 – 27日、TOKYO DOME CITY HALL 他)
  • 舞台『弱虫ペダル』~箱根学園新世代、始動〜(2016年9月30日 – 10月10日、TOKYO DOME CITY HALL 他)- 主演
  • 舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇〜スタートライン〜(2017年2月25日 – 3月12日、TOKYO DOME CITY HALL 他)
  • 舞台『刀剣乱舞』 – ストレートプレイ版舞台劇。燭台切光忠 役
  • 舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺(2016年5月3日 – 20日、シアター1010 他)
  • 舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺 再演(2016年12月15日 – 1月17日、天王洲銀河劇場 他)
  • 舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜(2017年6月1日 – 7月14日、天王洲銀河劇場 他)
  • 舞台『刀剣乱舞』悲伝 結いの目の不如帰(2018年6月2日 – 7月29日、明治座 他)
  • 『Club SLAZY -Another world-』(2016年7月6日 – 17日、新宿FACE) – 大都会の片隅にあるというメンズキャバレーを舞台とした、男たちの葛藤を描いた作品。Will 役。
  • 『グランギニョル』(2017年7月29日 – 8月20日、サンシャイン劇場 他) – 背徳のゴシック・サスペンス。李春林 役。
  • ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』演出:石丸さち子(2017年11月13日 – 12月5日、赤坂ACTシアター 他) – 3人の愛情と疑念、そして憎しみを描いた物語。ハル 役。
  • ミュージカル『マタ・ハリ』演出:石丸さち子(2018年1月22日 – 2月18日、東京国際フォーラム ホールC 他) – フランスのパリを中心に活躍したオランダのダンサーの物語。アルマン 役。
  • ロックミュージカル『5DAYS 辺境のロミオとジュリエット』演出:石丸さち子(2018年4月3日 – 23日、KAAT神奈川芸術劇場 中スタジオ) – 「ロミオとジュリエット」をベースにしたストーリー。主演 ハワル 役。
  • ミュージカル『マリーゴールド』(2018年8月25日 – 9月9日、サンシャイン劇場 他) – 血と命をめぐる愛の物語。コリウス 役。
  • 『命売ります』脚本・演出:ノゾエ征爾(2018年11月24日 – 12月9日、サンシャイン劇場) – 三島由紀夫の長編小説を舞台化。主演 山田羽仁男 役。
  • New Musical『Color of Life』演出:石丸さち子(2019年4月26日、5月1日 – 5月27日、DDD青山クロスシアター) – 心に傷を負った男女の恋愛物語。主演 広瀬和也 役。
  • 中村雅俊45thアニバーサリー公演 第1部『勝小吉伝 ~ああ わが人生最良の今日~』(2019年7月6日 – 31日、明治座) – 幕末を舞台にした時代劇。勝麟太郎 役。
  • ミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』演出:山田和也(2019年11月5日 – 2020年1月20日、帝国劇場 他) – 1967年にロマン・ポランスキーが監督した映画『吸血鬼』を舞台化。アルフレート 役。
  • ミュージカル『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~』演出:白井晃(2020年3月7日 – 4月30日、日生劇場 他)- 1950年代末のアメリカ・ルイジアナを舞台にした、脱獄囚と母を亡くした少女の物語。エイモス 役。
  • ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』演出:藤田俊太郎(2020年7月6日 – 8月9日、帝国劇場) – バンドグループ「フォー・シーズンズ」の結成、成功を脚色したドキュメンタリーミュージカル。ボブ・ゴーディオ 役。
  • リーディングシアター『緋色の研究』(2020年6月17日 – 21日、ZAIKOにて無観客ライブ配信) – シャーロック・ホームズシリーズの最初の作品。シャーロック・ホームズ 役。
  • STAGE GATE VRシアター vol.1『Defiled-ディファイルド-』(2020年7月1日 – 8月10日、DDD青山クロスシアター 他、VR配信)グローバル化が進み便利になったが、何かを失ってしまった現在、真に大切なものは何かを問う作品。
  • 『恋、燃ゆる。~秋元松代作「おさんの恋」より~』(2020年10月19日 – 11月15日、明治座)禁断の恋と真実の愛を描いた時代劇。
  • ブロードウェイミュージカル『IN THE HEIGHTS イン・ザ・ハイツ』(2021年3月27日 – 4月28日、TBS赤坂ACTシアター 他) – 家族や仲間との絆、恋の行方を描いた物語。ベニー 役。
  • ミュージカル『マタ・ハリ』再演(2021年6月15日 – 7月20日、東京建物 Brillia hall 他) – アルマン・ジロー 役。
  • ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』(2022年秋〈予定〉、日生劇場 他) – ボブ・ゴーディオ 役。

スタイルも良く人柄も良い、そして歌も上手い方で、まさにイケメン!という感じです。

主に舞台で活躍されていましたが、今後はテレビの場でも活動されていかれると思います。

これからもっと女性の人気も高まるでしょうね。

今後の更なる活躍を期待したいです。